やはり、このことは書かないといけませんね。
世間ではエイプリルフールですが、神様は粋な日に、試合開始前に会見の場を与えてくれました。

先に古巣に戻っていった、和田さんを見て、気持ちが揺れ動いたのでしょう。
しかし、もう1年思いとどまり、自分のできることを地道にこなしていると、大きなご褒美がありました。
昨年(2016年)、当時も話題になったヤギ呪いを解くワールドシリーズ優勝です。
見ている側も、嬉しい瞬間でした。
アメリカで過ごした5年間は、大きな財産になります。

2011年当時、自分が用意していた、鴨池で応援していた時のボードは賑やかなものでしたけど、川崎選手がいない5年間は、ボードに空間が開いて寂しかったです。でも、戻ってきてくれたたことにより、また賑やかになります。

彼の選手生命を考えると、ここで最後の現役生活を過ごす可能性が高くなりました。
まずは、時差ボケを早く直して、ヤフオクのホームで、選手だけでなく応援している側も盛り上げて、チームに貢献してください。

そして、来る日が来たときは、また、こみ上げるものが来ると思います。

本当に、戻ってきてくれてありがとうございます。
4月1日の地元紙の記事を追加しました。
3月31日の川崎復帰記事










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