印象的な出来事の記憶は、鮮明に刻まれてるものです。

あの時は、別のコミュでも書いてたのですが、夏の暑い最中でした。

公演前は、SNSで知り合った人と会う事ができ色々と話すことが出来ました。
やはり、地元的にも歴史的瞬間でしたので、しっかり盛り上げようと思った次第です。

そこまでは良かったのですが、開演に入り公演途中に入りある異変に気付きました。

なんと、最前列にいたお客さんが、曲の演奏中にステージにの危うく乗り上げようとしてたのです。
せっかく、楽しんでたのに、視線がそこに目に行ってしまい台無しに。
大声出して注意はしたいものの、ここは公演が完全に終わるまで我慢した次第です。

終演のBGMが、完全に流れ終った後に、最低限の報告で、最前で陣取ってたスタッフの方に事の成り行きを説明して、その後ライブ内で知り合った人と反省会みたいな形で手短く挨拶済ませて帰った次第です。

因みに、ここは自分も別のサークル関係でお世話になってる会場なので、これだけでは納得はいきませんでした。後日スタッフの方にも、投書をしました。
(また、本人の12枚目のアルバムの特典映像の中にも、本人が特定できるものが諸に映ってたので、その後どうなったかは知りません。)

いろんな場でも言えることですが、常に気を使って、見てる相手の事を考えて欲しいものです。(特にカメラが入った際は)その時に、羽目を外すようなことをしてしまうと、後々、取り返しのつかないことになります。後悔しては、もう遅いです。誰も責任は取れないので。

因みに、書く言う自分も、これとはまた違う別の地方イベントで、テレビカメラが来てたので羽目外しすぎないように、意識して楽しんでたら、後日の取材映像で遠目で撮られた次第です・・。

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