短くまとめるとそんな展開でしたね。
千賀と甲斐のバッテリーは4回で途中交代し、海野に登板機会が巡ってきましたが、レイ投手は3イニングをしっかり抑えてくれたものの、松本と笠谷がピリッとしませんでした。

後、セーフやホームランに対しても不可解な判定があったようです。直で見てた人には、不快感が残るそんな試合でした。

書く言う自分は、所用で別のサークルに参加してテキストを追っての結果確認でした。

明日は、大関がマウンドという名の土俵を締めて欲しいですね。本家、大相撲も夏場所は終盤なので。

よろしければ、反応していただけると幸いです。
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