16時開始の試合、その時間は風呂に行ってたので、試合の展開を追い始めたのは5回裏でした。
2ベースと2四球で2アウト満塁となった場面、今季初先発となった大関はここを良く粘り強く三振に抑えました。

さかのぼると、この日は前田健太との投げ合いでした。
2回裏に先制を許した後の3回表。2アウト1・2塁から前田健太と同年代の柳田との対決。
ここをしっかりとライト前に打球を運び同点に追いつきます。

4回表は、1アウト満塁の場面。周東がレフトへの犠牲フライを放ち勝ち越します。

大関は、6回裏を三者凡退で抑え、6回103球1失点と試合を作ってくれました。続きを読む